長崎県知事選挙2018候補者の経歴と学歴を紹介【開票結果速報班】

2018年2月4日は長崎県知事選挙です。

今回の長崎県知事選挙では中村法道氏と原口敏彦氏が立候補を表明しています。

そこで、今日は2018年に行われる長崎県知事選挙の候補者の経歴や学歴を紹介します。

長崎県知事選挙 2018 候補者

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・中村法道

長崎県知事選挙 2018 候補者 中村法道

画像:https://www.pref.nagasaki.jp

現職の長崎県知事である中村法道氏の経歴です。

名前 中村法道

生年月日 1950年11月29日

年齢 67歳

出身 長崎県南島原市

高校 長崎県立島原高等学校

大学 長崎大学経済学部

中村法道氏は大学卒業後、長崎県庁に入庁しました。

国際課長、秘書課長、対馬振興局長、農林部長、総務部長を歴任し、長崎県副知事に就任します。

中村法道氏は、2010年に行われた長崎県知事選挙で初当選を果たします。

また、2014年に行われた長崎県知事選挙でも再選を果たし、今回の選挙は3選目になります。

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・原口敏彦

長崎県知事選挙 2018 候補者 原口敏彦

画像:https://twitter.com/haratoshijcp

共産党長崎県委員会書記長の原口敏彦氏の経歴です。

名前 原口敏彦

年齢 56歳

出身 熊本県

高校 熊本県立球磨工業高等学校

原口敏彦氏は、共産党地区委員長や民青県委員長を歴任した後、共産党長崎県委員会書記長を務めています。

原口敏彦氏は2013年と2016年に行われた参議院議員選挙の比例代表に共産党から出馬していますが、落選しています。

原口敏彦氏は、今回の長崎県知事選挙は無所属で立候補します。

以上、2018年に行われる長崎県知事選挙の候補者の経歴や学歴を紹介しました。

2018年2月4日に行われた投票の結果、現職の中村法道氏の当選が確実となりました。

毎晩の寝酒で体調を崩しかけたので、こちらに変更しました(^_^;)

NEMLINA

次の日の朝が楽になりました(^_^)

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